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現代日本で水墨画、道釈画の第一人者である雪舟天谿氏(2008年七類堂墨呑から七類堂天谿に改め、2019年七類堂天谿から雪舟天谿に改め)の陶芸作品、ぐい呑みです。道釈画家でありながらも陶芸にも注力され、一時期、京都の和楽窯にて作陶にも打ち込まれていました。現在は京都の建仁寺両足院の方丈の襖絵を製作されています。盃サイズ 最大口径 約102㎜✖️高さ 約37㎜「神遊」という銘をいただいた酒盃は椿の花をイメージした立体的な細工が特徴で細微な技巧が見事です。また共箱は作家が直接描いた「神遊」の銘と中国の詩人、蘇東坡の詩「無一物中無盡蔵有花有月有樓台」そして椿の花の絵が共箱をより一層華やかに魅力のあるものにしています。欠けやキズはありませんが長年、コレクションとして自宅保管していたものです。その点を踏まえてご検討ください。今となっては大変希少な作品です。雪舟天谿氏に魅了されておられる方、 家宝にされてはいかがでしょうか?商品の情報カテゴリーおもちゃ・ホビー・グッズ > 美術品 > 陶芸商品の色をオレンジ系商品の色をイエロー系商品の色をブラウン系商品の状態未使用に近い
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